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管理人さま、ご無沙汰致しております。
【伏水物語】管理人・Syoです。(HNを変更いたしました)
先日は、メールを頂き ありがとうございました。
通信機器の故障でお返事、遅くなり誠に申し訳ございません。
本日、ようやく復旧いたしましたのでメールさせていただきました。
なんとか日本で最初に路面電車が走った街・伏見、せめて京都に誘致できればと思っていますが、詳細はメールに記載しておりますので、ご一読を宜しくお願いいたします。
管理人さま程ではありませんが、夢幻コラムに京都市電、おとぎ電車や稲荷山経由で大津へ走っていた旧東海道線、愛宕鉄道、鋼索線もコラムアップしております。
時節柄、お体に気をつけてお過ごしください。
※写真は宇治川ラインを走っていた おとぎ電車
2009/09/11 Fri 22:54 [No.60]
管理人(Nakamura) mail
緊急告知
「京都市電を大切に保管してくださる方はいませんか?」
ある方から,保存している京都市電をまるまる一輌引き取ってもらいたい,との連絡が弊方にありました。
もし,これをごらんの皆様の中で「保存したい」と思われる方,或いは,どなたか個人,学校,公園,他の施設でもなんでも良いので,引き取ってもらえる方がおられたら,連絡してもらえないでしょうか?(買取費用,輸送費等は別途相談です)
本サイト管理人の要望としては,『末永く,大切に保存してもらえるという方のみ』を望みます。
もし,おられるようでしたら,こちらまで連絡いただければ幸いです。
ご本人,高齢のため,早急に引き取り手を捜しているとのことです。
よろしくお願いいたします。
管理人 中村
2009/09/08 Tue 21:09 [No.57]
管理人(Nakamura)
はじめまして,so_youさん。
足跡ありがとうございます。
さて,とてもピンポイントなご質問ですが,私も,鳥居の履歴までは申し訳ありませんが良く存じ上げておりません。
すみません・・・
確かに,西陣警察署(現 上京警察署)が移転するまで,ここに旧一ノ鳥居がありました。(『京都市電が走った街』の写真はこれですね)
弊ホームページに映っている鳥居(参道南側の鳥居)も元々存在していた鳥居なので,きっとこれを撤去して旧一ノ鳥居と入れ替えたということになるのでしょうか。
西陣署移転に伴い,私は南側の鳥居は単純に撤去されたものと思っており,それが現在地に移転したことは知りませんでしたので,確かに全うな疑問です。
いろいろ検索してみたら,こんなサイトがありました。
http://www.city.kyoto.jp/html/somu/rekishi/fm/ishibumi/html/ka153.html
これによると,浅井與四郎『北野の史実』(1998年北野天満宮刊)に詳しく載っていそうです。
一度読んでみると良いかもしれませんね。
2009/08/02 Sun 07:45 [No.56]
管理人(Nakamura)
いつもありがとうございます。
さて,叡電との平面クロスですが,これは全廃時にも存在していたので,写真も結構残っていますね。覚えていらっしゃる方も多いと思います。
弊サイトでも,東山線のここ↓に掲載しています。
http://www.geocities.jp/kyototram/03haisen/kujo/higa05.htm
また,リンクさせていただいている,下記のサイトにも写真がありますので参考にしてください。
http://www2.neweb.ne.jp/wc/m-hirai/keifuku2.htm
2009/06/27 Sat 13:18 [No.54]
管理人(Nakamura)
こんにちは。
高野付近にお住まいなのですね。
貨物線は全く写真が残っていないので,存在自体が謎に包まれており,地元の方に聞いても知らない方も多いので情報に苦労します。
写真を見ても確かによく分かりませんしね。。。
でも,大体合っているとのことで安心しました。
2009/06/27 Sat 13:15 [No.53]
管理人(Nakamura)
ゴンさま
はじめまして。
さてご質問の件ですが,高野中学の場所にあったのは,まさに高野車庫ですが,貨物線とはまた違います。
貨物線は,高野からやや西寄りのところから分岐していたようです。廃線跡探訪に記載していますので,そちらを参照していただけると思います。
ただ,貨物線については,詳細が分からない点も多く,またご存知の方がおられましたら,ご教示いただきたくよろしくお願いします。
2009/06/07 Sun 06:40 [No.50]
管理人(Nakamura)
はじめまして,京香さん。
ようこそ!
鉄子なのですね(笑)
お気に入りにいれていただきありがとうございます。
廃線跡や保存車両を見ていると,知らない路線でもなんだか親しみを感じてくるのが不思議なところです。
また是非きてくださいね。
2009/05/30 Sat 07:10 [No.48]